アソシア神水ガーデンテラス

アソシアマンションがこだわる、レジデンスとしての価値。
「アソシア神水ガーデンテラス」のランドプランには、その意思と想いが表れています。
ひとつひとつの空間やしつらえを見過ごすことなく、美しさや愉しみ方、演出の工夫を施すことで、
贅沢で豊かな時間を積み重ねることができる、付加価値を持つレジデンスを創り上げました。

「アソシア神水ガーデンテラス」では、MAE-NIWA(前庭)と名付た潤いのスペースを創出。
メインゲートをはじめ、北側、東側の計3ヶ所に設けたゲートと、それを取り巻く空間に
それぞれに美しい景観や空気感を愉しめる工夫を施しました。
水のある風景、四季折々の彩りを添える植栽、歩くことさえも愉しみにしてしまう動線の巧みさ…
訪れる人の期待感を高め、迎賓の時を演出するフロントヤードです。
また、このMAE-NIWAは幹線道路側からの視線にも配慮したもの。美しい街並みを造り出し、潤い豊かな景観を創出します。


熊本市電が通る県道28号線側の ゲートに設けられた「クロスガーデン」。 通りに面してあえて空間を設けることで、 ゆとりある敷地計画を 意識する仕掛けとなっています。 中央に植えられたシンボルツリーの木陰で、 何気ないお喋りの花が咲きそうです。 また、すぐ目の前の電停を利用する際の 待ち合わせ場所としても便利です。

ゲートからエントランスまでの道筋を 清らかな水の演出が彩る「ガレリア」。 お出掛けの際も、お帰りの際にも 敷地内を回廊のように流れる 水の流れが、静かに、穏やかに、 心を和ませてくれます。

等間隔に並んだ列柱と緑の植栽によって外構を構成する「コロネードアヴェニュー」。 建物の美意識を表現するだけでなく、潤いのある街の景観づくりにも役立っています。

長い動線によってゲートからエントランスまでの奥行きを確保し、 レジデンスへの期待感をいっそう高める「エントランスウェイ」。 雨の日も濡れずに乗降できるように、屋根付きの車寄せを設けました。 歩車分離型の通路とし、安全面にも配慮しています。

水の煌めきに心癒されるスペース「 」は、 敷地内にも自然風景の連続性を持たせた贅沢な空間です。 池には橋を渡し、身近に自然に触れながら、 歩くことを愉しむという遊び心を表現しました。

に臨む「キャナルラウンジ」。 お出かけの際も、お帰りの際も、 水のある風景に癒される 安らぎのスペースです。

お待ち合わせや面会、またはプライベートな時間を お過ごしいただける「クラブラウンジ」を設けています。

エントランスホールとラウンジでは自由にご使用いただけるWiFi&マルチコンセント環境を整えています。

  • 電車通り側と熊本東バイパス側、どちらからも出入りが出来るようにMain Gateと、North Gate(北側)、East Gate(東側)の3ヶ所に 出入口を設置。

  • 敷地内に平置駐車場を52台分(来客用2台を含む)、機械式駐車場を83台分ご用意しました。

  • 大きなサイズの郵便物や宅配便などは宅配ボックスでお預かりします。 セキュリティ対策もされており、不在の際にも受け取れるので安心です。

  • エレベーターを2基設けているので、 朝の慌ただしい時間帯にも待ち時間を短縮することができます。

  • バイク置場は30台分を確保。 また駐輪場は273台分を確保しています。(サイクルポート158台を含む)

  • 手紙などの郵便物はメールルームに配達されます。 各住戸ごとのダイヤルロック式なので、盗難などの心配がありません。


アソシアマンションでは、個人の住まいとしてのマンションづくりはもちろん、マンションをひとつの「コミュニティ」と考え、工夫のある共用空間を創出しています。そのため、出勤時や登下校時、ちょっとしたお出掛けの時に顔を合わせれば、 腰掛けてお喋りしたり、情報交換したりできるスペースを設けているほか、屋上庭園やコミュニティルームなど共用スペースを設け、住人同士の絆やつながりを育み、深める「しかけ」を施しています。

  • 屋上には市街地の景観を 満喫できる「屋上庭園」を 設けています。 お喋りや読書をしたり、 夏の夜には花火大会を 鑑賞することもできます。

  • 建物2階部分には、 お子様のバースデイパーティーや 気軽なティータイム、読書など、 多彩にお使い頂ける コミュニティルームを設けています。 また、スタディブースを2ブース設け、 パソコン環境も充実させています。

※掲載のパースは、設計図を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。  ※敷地の植栽は特定の季節の状況を示すものではなく、また、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。なお、植栽の種類などは変更となる場合がございます。