ニューシーンニューシーン

GARALO

「高さ」によって空間のシーンを
多様化させるガレーロシリーズ

一般的なマンションでは、限られた空間をヨコに区切り、
壁やドアによって空間を仕切ることで
空間用途をゾーニングしています。
ASSOCIAマンションではその「ヨコ」の概念に
「タテ」の視点をプラス。
「高さ」を意識し、最大限に活用するゾーニングを採用したことで、
ライフスタイルの多様化を可能にする居住空間を創出しました。
この新たな発想、新たなデザインが評価され、
『ガレーロ』は2014年度のグッドデザイン賞を受賞しています。

グッドデザイン

NEW SCENE #01
家族の距離が近付く

GARALO

空間を「平面」として区切らずに「立体」として高さで使い分ける。

一般的なマンションよりも高い天井高を活かし、「アッパーロフト」と「アンダーガレージ」から成る『ガレーロ』。上段は書斎やキッズスペースに、下段は書庫や収納スペースに…など、さまざまな使い方を可能にする空間です。
フロアレベルの違いでスペースを分けながらも、同じ空間で共に過ごす。そんな今までになかったスタイルが叶います。

※一般的なマンションの天井高は約2.4m。PARK ASSOCIA 室見河畔の天井高は2,450〜3,050mmが標準です。


一般的なマンションの断面図

一般的なマンションの断面図

GARALO 断面図

GARALO 断面図

※高さや使用用途については行政上の制限がございます。※別途オプション費用が掛かります。
※掲載の図面は弊社施工例であり、当物件のものではありません。

NEW SCENE #02
隣の部屋にいても気持ちがつながる

garaloTwin
garaloTwin

自由に。自在に。暮らしの可能性を解放させる立体的新発想空間。

ガレーロとキッズルームをつないだ『ガレーロ・ツイン』。リビングにいながら子ども部屋にいる子どもたちの気配さえも伝わります。個別の空間だったものを、ダイレクトにつなげることによって、家族の息づかいが伝わり、笑顔や気持ちが届く空間構成。子どもは子どもの、親は親の時間配分やスケジュールで生活しながらも、立体的に空間をリンクさせたひとつの空間で、お互いの存在を感じながら暮らすスタイルを可能にしました。


一般的なマンションの断面図

一般的なマンションの断面図

GARALO TWIN 断面図

GARALO TWIN 断面図

※高さや使用用途については行政上の制限がございます。※別途オプション費用が掛かります。
※掲載の図面は弊社施工例であり、当物件のものではありません。

NEW SCENE #03
フレキシブルに機能性も兼ね備える

garaloNeo
garaloNeo

リビングを活用して、機能的な収納スペースを実現。

収納スペースの確保と、ライフスタイルの多様性という課題を同時に解決する、機能的かつレキシブルなキュービックスタイル、『ガレーロ・ネオ』。アンダースペースはオフシーズンの衣類やグッズの収納スペースとして。アッパースペースはキッズスペースや寛ぎの場としてなど、幾通りにも利用でき、インテリアのアクセントにもなるオプションスペースです。


GARALO NEO 断面図

一般的なマンションの断面図

※高さや使用用途については行政上の制限がございます。※別途オプション費用が掛かります。
※掲載の図面は弊社施工例であり、当物件のものではありません。

NEW SCENE #04
子どもの成長を見据えて
収納空間は充分に

garaloSou
garaloSou

使い方は十人十色。頭上にプラスアルファの空間を確保。

居住空間を平面ではなく立体の空間として捉え、最大限に活用するためには? そんな視点で住まいを見つめ直し、生まれた新発想が、廊下上部の空間を利用した『ガレーロ・ソウ』です。各部屋をつなぎ、移動するための廊下。その上部に重なる「層」となる空間を創り、洋室から上部層に上ることができる動線を確保しました。プラスアルファのキッズスペースとして、またはプラスアルファの収納スペースとして。ご家族人数や構成にあわせて、多様性のあるスタイルを叶える空間です。

NEW SCENE #05
家族や友達が
集まる場所をつくる

garaloSou
garaloSou

目線が高くなると、視界が広がる。空間の広がりが体感できる個性的な空間。

リビングやダイニング、和室など、LDKフロアの一部を150mm上げた『コア・ガレーロ』。LDKという空間を壁で間仕切ることなく、高さによるゾーニングを叶えたスペースです。目線(アイレベル)が高くなることで視界が広がるため、家事をしながら子どもの宿題を見たり様子をうかがったりまたステージのように食や会話の中心となったり、様々なシーンの中心として活躍する場を創出しました。

LARGEST KITCHEN

LARGEST KITCHEN

NEW SCENE #06
自然にコミュニケーションが
生まれるキッチン

GARALO

変わるのは開放感とコミュニケーション。キッチンワークを孤独にしない工夫。

『ラージェスト・キッチン』は対面カウンター側を長く確保。LD部分との一体感が生まれ、L型キッチンの利点が充分に発揮できます。キッチンワークの動線や効率性、機能性とともに開放感や家族とのコミュニケーションを高めるキッチン、それが『ラージェスト・キッチン』なのです。


収納スペース

ワークトップ面積が広いということは、その下にある収納スペースも広いということ。デッドスペースとなりがちな収納コーナー部分には扉を開くと奥のバスケットが出てくる「マジックコーナー」を採用。また対面型にすることで背面にも収納を設置することができ、大容量の使い勝手のよい収納スペースを叶えています。

マジックコーナー

マジックコーナー

キャビネットコーナー部分の
デッドスペースを有効活用できます。

ワークスペース

通常、I型キッチンのワークスペースサイズは2,300㎜〜2,550㎜。パークアソシア室見河畔のラージェスト・キッチンは対面側だけでも2,550㎜、加えてコンロ側に1,770〜1,820㎜を確保。さらにこれに加えて奥行きもあり、コーナー部分のスペースがあるため、プラスアルファの充分なワークスペースが創出されます。

ワークスペース
※掲載の内容は2017年6月時点の情報を基に作成しています。
※建設地から地図上の概測距離です。徒歩分数は1分=80m、車分数は一般道路は時速は40kmで計算しています。
公共交通機関は時刻表に基づいて表示しております。但し、ラッシュ時の渋滞やダイヤの乱れ、 乗り換え時間などは考慮されておりませんので、予めご了承ください。