SPACE INNOVATIONスペースイノベーション

GARALO

GARALO

空間を「平面」として区切らずに「立体」として高さで使い分ける。

一般的なマンションよりも高い天井高を活かし、「アッパーロフト」と「アンダーガレージ」から成る「ガレーロ」。
家族で同じ空間を共有しながらも別々の使い方、愉しみ方ができる、新たな発想、新たなデザインが評価され、2014年度のグッドデザイン賞を受賞いたしました。

一般的なマンションの断面図 GARAGE+LOFT GARALO 断面図

※高さや使用用途については行政上の制限がございます。※別途オプション費用が掛かります。
※掲載の図面は弊社施工例であり、当物件のものではありません。

GARALO

上段は書斎やキッズスペースに、下段は書庫や収納スペースに…など、家族構成やライフスタイルに合わせ、さまざまな使い方を可能にする空間です。フロアレベルの違いでスペースを分けながらも、同じ空間で共に過ごす。そんな今までになかったスマートなライフスタイルが叶います。

※一般的なマンションの天井高は約2.4m。 PARK ASSOCIA長丘翠景の天井高は2,450〜3,000mmが標準です。

※掲載の内容は2016年11月時点の情報を基に作成しています。
※上記記載距離は住宅地図を基に、建設地から最短距離を計測した概測距離です。徒歩分数は1分=80m、車分数は、一般道路は時速40kmで計算しています。この掲載の所要時間はあくまで公的基準に沿った参考時間を示したもので、信号の待ち時間等は含まれておりません。