CONCEPT
サードプレイス

associas 3rd place with design

世界一の自分時間を過ごす
『タイムスケープ』の思想が息づく場所

LANDICが提案する『タイムスケープ』は、
暮らす人それぞれが日々の喧噪や慌ただしさを忘れ、世界一の自分時間を過ごすために
満ち足りた良質な時間(time)と、そこに広がる豊かな風景(scape)を求めた思想。
マンション建物内に、自宅や職場とは別に存在する自身が心地よいと感じられる居場所
『3rd PLACE(第3の空間)』を創り出すことで、充実した時間、そして風景を描き出してきた。
この思想に根ざしてプランニングされたパークアソシア大橋レジデンスには
「憩う」「愉しむ」「つながる」といった多彩なシーンを彩る「3rd PLACE LOUNGE」や
角を曲がる度に表情が変わる回廊式の動線などがプランニングされている。
住まう人の感性を刺激し、今までになかったスタイルをもたらす建築物や空間、そしてデザインの力。
そんな+αのポテンシャルが、幸せなシーンを育み、毎日をもっと満ち足りたものに変えていく。

エントランス

3rd PLACE LOUNGE/ 第3の居場所を持つ

  • ラウンジイメージ01
  • ラウンジイメージ02
  • ラウンジイメージ03

TIMESCAPE

心地よい時間をデザインするという思想

『タイムスケープ』が息づく邸宅。
LANDICが求めたのは、日々に訪れる多様なシーンを彩る、心を解きほぐす心地よさや快適さのものづくり。
例えばそれは角を曲がる度に表情が変わる回廊であったり、キッチンやキッズスペースなど、様々な場面で異なる使い方ができるラウンジであったり。
今までホテルやカフェなどでしかできなかった時間の過ごし方を可能にし、新しいライフスタイルを生み出し、発信していく場所。
ここに世界一となる自分自身の時間、自分自身の風景が描き出されていく。

イメージマップ
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