[11&12F]
PREMIUM FLOOR
博多駅、福岡空港を生活圏に含み、福岡都心の都市利便と、
国内はもとより海外をも視野におさめる自在なアクセス環境、
そして快適な日常生活に寄り添う充実した周辺環境と、
恵まれた地の利を得て誕生するASSOCIA 博多吉塚 TERRACE。
ここに描かれる暮らしを存分にご満喫いただくための舞台として、上層階11Fと12Fは
ゆとりある専有面積と+αの天井高によってさらなる空間の広がりを実現した、プレミアムフロアとしています。
上質さとこだわりを尽くした居住空間で、満ち足りた時間と寛ぎをご堪能ください。
+αの寛ぎを叶える
上層階プレミアムフロア
11F・12Fのプレミアムフロアには、3,050〜3,450㎜の充分な天井高を確保。
居住空間が縦方向に広がることで、一層のゆとりと開放感をご満喫いただけます。
また、空間を上下に使い分けることで有効面積をUPさせるガレーロシリーズの展開を可能にしています。
※12F住戸のリビングの一部のみ、3,450㎜の天井高となります。
HIGH
CEILING
立体的な広がりを叶える天井高3,050㎜
一般的なマンション住戸の天井高さ(2,400㎜~2,500㎜)に約600㎜をプラスし、平面の面積だけでなく縦方向にもゆとりと開放感を叶えた居住空間により、居住空間に新しいライフスタイルを提案するガレーロシリーズを展開することを可能にしています。
※一部、天井高が下がっている部分がございます。
FLOOR
SECURITY
フロアへの侵入を防ぐエレベーターセキュリティ
非接触IDキーによる認識システムを採用。エレベーターのリーダーにご自分のキーをかざすと、エレベーターに情報が転送され、この階の鍵を持つ方しかアクセスできません。プレミアムフロアに足を踏み入れる人を制限する特別なセキュリティです。
GARALO

Garage + Loft
ライフスタイルの可能性を広げる
「タテ」の発想。
住まいを平面的に間仕切る、従来の「ヨコ」発想プランニングに対し、
空間を上下で使い分ける「タテ」の発想で生まれたGaraloは
一般的なマンションとは異なる、高い天井高があるからこそできるデザイン。
居住面積を効率的に活用できるだけでなく、フロアの高さ違いが
スタイリッシュな造形として空間にアクセントを添えます。
壁を設けるのではなく、フロアレベルの違いで空間をゾーニングすることで、
開放感はそのままに、使い方の可能性を大きく広げます。
GARALO PIT

「床下」という+αの高さを活かして、
居住空間を立体的に活用する
最上階の1フロアのみに設けた、LDKの床高を一部分だけ下げて居住空間に+αの高さを生み出すGaralo Pit。
床下の高さを活用した高低差が空間にアクセントをプラスし、さらなるゆとりとバリエーションをもたらします。
GARALO PIT
床の高さを下げ、Pit(くぼみ)部分をつくったGaralo Pit(ガレーロ・ピット)。
フロアの高さ違いがアクセントとなり、空間にお洒落な雰囲気を創出できるほか、
段差部分に収納スペースを設けたり、ソファとして活用したりと様々な使い方が可能です。
※Garalo Pitは12Fの住戸のみ対応しています。
階段を空間のアクセントやインテリアアイテムとして活かす。
段差を活かして引き出しを設置。
リビング収納を確保。
段差を活かしてソファを設置。
空間を広く活用するアイデア。
GARALO PREMIUM
GaraloとGaralo Pitを合わせたスタイル。
高さがプラスされることで2層空間それぞれの天井高が高くなり、
その結果、その使い方もより大きく、多彩に広がります。
上部と下部、有効高の振り分け方でも見た目や使い勝手に違いが出るので、
書斎や収納スペース、キッズスペースなど、ライフスタイルに合わせたオリジナルの住まいが実現できます。
※GARALO Premiumは12Fの住戸のみ対応しています。


GARALO SERIES


GARALO・GARALO TWIN
フロアを上下に間仕切ることで、2wayの使い方が可能に。
上段+下段の組み合わせを、「書斎+収納」「キッズスペース+収納」など、
住まわれる方のライフスタイルに合わせてご活用できます。
また扉を2wayに設けることで、隣接するスペースとコネクトできるGaralo Twinにすることもできます。



衣類や季節家電などの収納として
食品や食器収納のパントリーとして
ホームガレージとして
ペットスペースとして
GARALO NEO
小上がりのような段違いのフロアが、空間にアクセントを創出。
和モダンな畳スペースを空間に採り入れたり、ソファ代わりにしたりと、居住空間の中に異なるテイストをミックスすることが可能です。
下部は引き出し式の収納スペースとして、空間を有効活用できます。
CORE GARALO
150㎜の段差で緩やかに空間をゾーニング。
リビングとダイニングを分けたり、
キッチンをステージのように演出したり。
空間のイメージと使い方にコントラストをもたらすデザインです。
PREMIUM FLOOR
事前案内会
2026年6月27日(土)〜


