将来の暮らしに活かす

これからの暮らし方。DUAL LIFE を、もっと身近に!

必要性が高まる「コワーキング」や「屋外」といった過ごし方を可能にする共用部に加え、
現在だけでなく将来までの時間軸を見据えたマンション活用や、2戸所有で可能となる新たなライフスタイル。
空間も時間も、2重、2倍に活かすこと。それがLANDICの提案するこれからの暮らし方。
同じマンション内に拠点を2つ持つ(DUAL LIFE)ことが、
豊かさや満足度というメリットをより高める選択となるのでは?

エレベーターと吹き抜けを挟んで居住エリアを分離した、セパレート構成

中央に位置するエレベーターと吹き抜け部分を挟んで、3LDK住戸sideと、1R/1LDK/2LDKをセパレートしたプランニング。
それぞれの共用廊下も分かれているため、足音や話し声などに影響されにくく、静かな環境が保たれる。
さらに各々の住戸で完結するライフスタイルはもちろん、3LDK+1R、3LDK+1LDKといったデュアルな組み合わせで
今までになかった「賢く」「無駄なく」、住まいを「活かす」暮らし方が可能になる。

+1戸のアドバンテージ

こんなに広がる 使い方アレコレ

同じマンション内に+1戸、2つの住戸があることで、日常の「できること」は大きく広がる。
必要な期間だけ、必要な広さを「借りる」ことで賢くライフプランを組み立てたり
自宅とは別に+1戸を持つことで、自由な使い方とともに将来の資産を持つこともできる。
1つの住戸では不可能だったことが可能になったり、問題が解決できたりするのだ。

SOHO? 資産運用? さらに使える「+α」な場所

暮らす場所としてだけでなく、住まいを「活かす」こと。

つい最近まで、一般的に分譲住宅は「終の住処」として捉えられていた。
基本的に住まいとは、購入したら一生そこに住み続けるものだ、という意識が強く根付いていたのだ。
しかし核家族化が進み、以前とは違って単身やDINKS世帯も当たり前になった今、
さらに個人個人が、より積極的に日常の生活を「守る」ことの重要性に気付かされた今、
住まいを「暮らす場所」としてだけでなく、+αの方法で「活かす」ことが必要なのではないだろうか。

大きく変化した「住まい」に対する価値観

住まいの持つ意味は大きく変化した。何らかの事態が起こった場合にも、快適さを損なわずに日々の暮らしを維持できる機能性や、社会環境の変化にも順応できる柔軟性。今や住まいには、そんな「賢さ」「備え」が不可欠となったのだ。
「日々を快適に過ごすための場所」から、「将来の安定した暮らしを支える拠り所」として。そして単純に「暮らす場所」という認識から、将来に亘って備えとなる「資産」価値へ。今後は自身の生き方を「守る」ための住まい選びが、より重要視されることだろう。

「これからの住まい」LANDICの答えとは

私たちは住まいの広さやカタチに合わせて自分の暮らしを変えるのではなく、そのスタイルに合わせて住まいを変化させる、フレキシビリティのある住まいを提案している。さらに何か予期しないような出来事が発生した場合には「資産」として現金化したり、貸し出して家賃収入を得ることもできる。
住まいにデザインやプランニングと資産活用という2つのフレキシビリティを持たせることで、将来の不安や悩みに応えること。それが「これからの住まい」に求められる、新しい「価値」ではないだろうか。

住まいを「活かす」という視点

人の暮らしやスタイルは常に一定ではなく、長い月日の間にそのカタチは変化し続ける。結婚や子どもの成長、独立。さらに数十年後には親との同居という可能性も予想できる。「住む」ことはもちろん、その時の選択に合わせて「貸す」ことや、再度「戻る」こと。また何らかの事態が発生した場合には、資金調達の方法として[リースバック」を活用するなど、住宅は住人の「住まい」であると同時に、人生の変化の度に、住人の求めるカタチに応え、豊かな暮らしを守るための「資産」でもあるのだ。

AGENDAS for PLANNING


※掲載のイラストはイメージです。
※各種賃貸利用については、所有オーナー様およびその際の賃貸空室状況等により利用できない場合があります。
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