BRAND PROMISE

人と街のここちよさを、
100人にひとりの暮らしとともに。

これまで、90棟以上のマンションを供給してきたLANDIC。
約5,700戸、暮らす人々は1.7万人※近く。

164万人を超える福岡市人口の約100人に1人に上ります。

わたしたちが考える住まいの価値は、
立地や間取りといったスペックだけで決まるものではありません。

そこで営まれる日々の暮らし、心が動かされるシーン。
自分らしく、ここちよくいられる空間や街。

そんな理想を描き、カタチにすることを繰り返し、
一歩一歩、歩んできました。

ここちよい住まいの創造にはじまり、
新たな体験を提案するカフェやホテルのプロデュース、
今ある価値を見出し、次代に繋げるサステナブル投資。

不動産の価値、福岡の街の価値を向上させるべく、
これからも、人と街のここちよさと向き合い、
事業を営み続けることが
LANDICグループのブランドプロミスです。

※弊社供給マンション及び所有マンション
約5,700戸に対して各世帯3名の方がお住まいと仮定

創設から30年。これからの一歩を踏み出すLANDICの思いを象徴したSTANCE BRANDを、ここちよく暮らす住まいとしてカタチにしたRESIDENCE。「都市に自然と暮らすコト。」というコンセプトのもと、都市機能や住宅性能、デザイン性はそのままに、well-beingやdual lifeといった、現代に求められる暮らしの要素をプラスし、ゼロから再構築。

For Family

ゆとりある生活空間とライフスタイルを提案する郊外型レジデンス。「ガレーロ」「ガレーロ・ネオ」など、空間を平面だけでなく、縦方向にも展開する発想で、今までにない、マンションの新たな暮らし方を発信。

For Urbanist

都市の感性と洗練にこだわり、高いデザイン性を追求。アーバニストの多様な個性とニーズに応え、多彩なプランをラインナップ。個性とこだわりで暮らし方が変わる「都市の多様性」への挑戦。

Joint Venture

心も身体も満たされるwell-beingな暮らしを目指した日本エスコンとLANDICによるプロジェクト。街と自然の関わり方、そしてそこに生まれるここちよさを肌で感じる暮らし方を提案。

For Single

単身者やSOHOのニーズを中心に、都心立地の資産価値に注目する「GROZZO」シリーズのコンセプトを引継ぎ、さらにLANDICの建築思想と「ADDRESS」へのこだわりを貫く。

LANDICらしい気づきやアイデアで街の持つ個性にアプローチし、これからの街の暮らし方を提案する賃貸レジデンス。

西鉄平尾駅徒歩2分の立地に、都市の中で自然を感じ、自然体で過ごす、
ここちよさの体験価値を描き出す分譲マンション「DEUX・RESIA 平尾 PREMIUM」が
2024年度のグッドデザイン賞を受賞いたしました。
1LDKから3LDKまでの多様な間取りを組み込み、共用部では、
都心に居ながら自然を身近に感じられるルーフトップテラスやウォーターテラス、
通りに面したベンチなど、様々なパブリックスペースを配置。
一部住戸では、「床下」という+αの高さを活かして居住空間を立体的に活かす
「GARALO PIT」を採用し、室内空間を縦方向に有効活用する住まいをご提案いたしました。
LANDICはこれからも、都市にありながらも自然を感じ、
自分らしい暮らしの舞台となる住まいを創造してまいります。

DEUX・RESIA 平尾 PREMIUM は販売を終了しております。

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Land、Design、Idea、Creative。
アイデアを携え、大地にデザインを描き、クリエイティブに実行する会社。それがLANDICです。
時代とともに街や人の在り方は少しずつ変化していきます。
そんな変化の中でも、LANDICらしい気づきとアイデアを活かし、
街と人、そして都市と自然を繋げ、新たな価値を創出する街づくりプロジェクトを進めています。
わたしたちの暮らしや街に、ここちよいシーン、コミュニティ、カルチャーが生まれることで
これからの10年、さらにはその先の「想像以上の未来」へと繋がっていくと信じています。

横スクロールできます。

福岡の体験価値を高め、
街を元気に、
人を笑顔にする街づくり

LANDICは、住まいをはじめ、音楽やアート、カフェやホテルなど、
あなたのここちよい暮らしのきっかけとなる、
時間や空間を地域の皆様と共に考え、ご提案してまいります。

心が動くシーンを街に生み出す

ここちよく、生きるために大切なもの。

それは、何か特別なことでなく、何気ない日々の中で、ふとした時に生まれる、ちょっとした心の動きではないでしょうか。

街に住む人々が素敵な時間を共有し、心が動くシーンを、にぎわいと共に生み出すこと。

これも、LANDICが取り組んでいることです。

NAKASU JAZZ [2019~]

街を歩く人々が、
ここちよいジャズの音色に出会う。

夏の終わりと、秋の訪れを感じる9月中旬。中洲の街を中心に「NAKASU JAZZ」が開催されます。
LANDICは、2019年より「KBC貴賓館ステージ」のスポンサーとして同イベントのサポートをさせていただいております。
ジャズバーやライブハウスではなく、街中を歩いていると、偶然にジャズの音色に出会う。街に暮らす様々な人々が、ここちよい音に包まれながら、同じ時間と空間を共有する。そんな体験が音楽への親しみのきっかけとなり、街に音楽を愛する人々が集まり、そこに文化が育っていく。
NAKASU JAZZは、 福岡の街に文化を育て、未来につなげる取り組みであると考えています。

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30th SUNSET LIVE 2024 FINAL

音楽を通じて、
目の前の自然の美しさに気づく。

美しい海と緑に囲まれ、自然豊かなビーチ。そんなビーチをこよなく愛するサーファー、ミュージシャン、地元の友人を集めた手作りの野外イベントからSUNSET LIVEは始まりました。
コンセプトは「Love&Unity〜大いなる自然とその恵みに感謝〜」。音楽を通して、自然の素晴らしさに目を向けてもらうこと。そして、その自然を次世代へ繋いでいくことを発信し続けました。
イベントは終わっても、思いは繋がっていく。人々は音に包まれながら自然の美しさに気づき、また日常に帰っていく。ひとりでも多くの方が、そんなきっかけと出会えることを願っています。

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LANDIC presents
Nakasu Hikari no Advent [2021~]

冬の中洲の街に笑顔を灯す
イルミネーション。

福岡の冬の風物詩として年々会場を増やし、街に光を繋げてきたクリスマスアドベント。
LANDICがサポートするイルミネーションスポット「ナカス ヒカリノ アドベント」では、中洲の街にイルミネーションを灯して博多会場と天神会場をつなぎ、まわって楽しい冬の福岡を実現しました。
この福岡の街で、日々、それぞれの暮らしを営むわたしたち。冬にはあたたかい光が灯る、ここ福博であい橋に集まり、同じ時間や体験を共有することができます。福岡の街や人が光のもとにつながり、ここちよいシーンが生まれることをわたしたちは願っています。

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LANDIC CHALLENGE [2013~]

夢へのチャンスを掴む、
ゴルフチャレンジトーナメント。

「LANDIC CHALLENGE」は、2013年、LANDIC設立20周年を記念し、日本ゴルフツアー機構様が主管するチャレンジトーナメントとしてスタート。若手・中堅選手の成長の場として、グローバルに活躍する夢へのチャンスを掴む大会になればという想いのもと、LANDICは、特別協賛として応援を続けてきました。
スポーツ振興と地域貢献を通じ、挑み続ける選手たちの未来への架け橋として、進化していく大会となることを目指しております。

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COMMON POINT 2023

身近なテーマを通して、
地球環境について考えるイベント。

COMMON POINTは、環境問題がもっと身近になる「共有点」を作ることを目的とした環境フェスティバル。ファッション、食、音楽といった身近なことから、海の魅力や環境問題を「わかりやすく」「楽しく」知ってもらうことを目指します。豊かな自然の価値に目を向け、環境問題へのアクションを実行しながら、地域のここちよい未来をつくる姿勢に、LANDICは共感しました。LANDICはこれからも、ふとしたきっかけや、ほんの小さなアクションを通して、サステナブルな街や地球の未来について考え続けます。

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LANDIC presents
バンクシー展 福岡 [2021]

心を動かすアート作品で、
再び街に元気と笑顔を。

アート・ワールドにおいて、社会問題に根ざした作品を手がけるアーティストとして評価されている匿名の芸術家バンクシー。今やその活動は多岐に渡ります。世界中のストリート、壁、橋などを舞台に活動し表現されるアートワークに込められた意味は奥深く、一貫した強いメッセージ性を感じます。バンクシー展の作品やその背景に触れることで「いつだって希望はある」という想いがここ福岡から広がり、街が元気に、人が笑顔になる一助となればと願い、九州初となるバンクシー展の特別協賛をしました。

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特別な体験を提案するホテル

いつもの暮らしから一歩踏み出して、特別な体験のあるホテルへ。

食や空間、アートや音楽、新しい刺激に触れることで、ゆたかな人生、ゆたかな旅について考えるきっかけとなるように。

STANCE HOTEL 西中洲(仮称)

「天神の奥座敷」として道路の石畳化など、情緒ある街づくりが行われた西中洲・天神中央公園。
博多と天神を繋ぐローカルな文化の交差点となる場所で、これからの時代の、新しい過ごし方を提案する「STANCE HOTEL 西中洲(仮称)」の計画が進行中です。まるで土から立ち上がったような外観のこのホテルでは、食文化・アート・自然をはじめとして、福岡の街の土壌のゆたかさを感じられる、特別な滞在体験を準備しています。

(c) SUPPOSE DESIGN OFFICE
※2023年12月時点の計画であり、予告なく計画変更となる場合があります。

糸島 DUAL LIFE PROJECT

福岡都市圏から車で約40分、海と緑の大きな自然に抱かれた糸島半島。都市に暮らす人が、週末は、自然の近くで暮らすように時間を過ごす。都市と自然、双方の価値が得られる、新しい暮らし方を創出することができないか。LANDICはそのように考えました。都市と自然に暮らすデュアルライフを実現するHOTEL PROJECTを展開しています。

LIFE DESIGN COMPANY

人と街を発想とデザインとで繋ぎ、素敵な場所、そして時を創造する。

分譲マンションを中心に、様々な不動産事業を介し、人の暮らしとそれを取り巻く環境をプロデュースしてきたLANDIC。
私たちが取り組んできたのは、人が集まり、街に活気が生まれ、人が笑顔になる、そんな好環境の創造です。
住まいをはじめとする空間のデザインを通じて、この場所にしかない付加価値を創り上げることを目指してきました。
空間、そして街並みをプロデュースすることで新たに生まれる空気、文化。
Life Design Companyとして、アジアの玄関口を担う国際都市、福岡のポテンシャルがより向上し、
よりサステナブルで魅力的な街へと進化するための価値をクリエイトしていきます。
そして皆様の「ここちよく、生きよう。」を、様々な視点からご提案させていただきます。

LANDIC Group

目指したいのは
ただ、
その人にとって
ここちよい場所。

心と体がリラックスし、
そして刺激される。
そこで過ごす時間の中で、
その人らしさが滲み出て、
形作られていく空間。

LANDICは、
人間らしく、自分らしい
これからの暮らしと生き方を
ともに創っていく企業です。

福岡の街と人々の暮らしをめぐる、
実話に基づいたWebドラマ。

ドラマを視聴する
LANDIC JOURNAL 暮らしや住まい、街づくりについて発信するジャーナル
Woman’s Wellness Project
県外移住者にも好評な理由とは
GOOD DESIGN受賞
〈本社〉 福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多6F Tel 092-292-9170
〈東京オフィス〉 東京都港区赤坂4-9-17 赤坂第一ビル10F Tel 03-6905-9584
(公社)福岡県宅地建物取引業協会会員 免許番号 国土交通大臣(2)第9046号
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